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浪江町の歴史4(復興創生期)

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年7月14日更新

本格復興へ向けて(平成29年から/2017-)

復興計画(二次)をもとに震災前と全く同じ町でなくとも、苦難から立ち上がった町民の方々が笑顔で生活している町を目指して、復興を進めています。

平成29年20174月役場機能の大部分が本庁舎に戻る
4月JR常磐線浪江駅-小高駅間 運転再開
4-5月林野火災発生(井出地区十万山) 自衛隊に災害派遣要請 12日間におよぶ消火活動により鎮火
5月浪江消防署新庁舎建設工事の安全祈願祭および起工式
6月災害公営住宅【幾世橋住宅団地第1期(22戸)】の完成式
8月災害公営住宅【幾世橋集合住宅(2棟80戸)】の完成式
8月夏まつり(心のイノベーション笑夏・サマーフェスティバルなみえ)を町内で開催
9月認定こども園「浪江にじいろこども園」が落成
9月国道114号の特別通過交通開始
10月フォーアールエナジー株式会社と工場立地に関する基本協定を締結
11月「十日市」を浪江町地域スポーツセンターで開催
12月平成29年度浪江町住民意向調査を実施
12月「特定復興再生拠点区域復興再生計画(津島、末森、室原)」を国が認定
平成3020181月「あるけあるけ初日詣大会」を開催
1月「出初式」を請戸漁港で実施
1月「成人式」を浪江町地域スポーツセンターで開催

常磐線出発式

(平成29年、JR常磐線運転再開出発式)

十日市写真

(平成29年、十日市開催)

▽浪江町の歴史1(古代から昭和中期)はこちら

▽浪江町の歴史2(現代から東日本大震災以前)はこちら

▽浪江町の歴史3(東日本大震災後から一部避難指示解除)はこちら

▽浪江町歴代町長はこちら