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入院時食事療養費等の負担減額認定

印刷用ページを表示する 掲載日:2017年8月4日更新

現在入院中の方や、これから入院する予定の方へ

 現在入院中や、これから入院する予定がある方で、住民税非課税世帯の方は『限度額適用・標準負担額減額認定証』を提示することで、入院時食事療養費(※1)および入院時生活療養費(※2)の自己負担額が減額となります。
 認定証の交付を希望される方は、下記の方法により申請してください。
 減額認定は、申請いただいた月の初日までしか遡ることが出来ませんので、お早めに申請してください。

※1 通常、1食当たり360円。非課税世帯の方は、世帯の収入に応じて1食当たり100円から210円まで減額されます。
※2 65歳以上の方が療養病床に入院した時の食費と居住費。通常、食費については460円(一部医療機関では420円)、居住費については1日当たり320円。非課税世帯の方は、世帯の収入に応じて、1食当たり100円から210円まで減額されます。 

手続き方法

郵送または浪江町役場本庁舎および各出張所の窓口にて手続きできます。 

手続きに必要なもの

  1. 限度額適用・標準負担額減額認定申請書(窓口にも備え付けてあります)
    ※申請書の様式は、国民健康保険と後期高齢者医療保険でそれぞれ異なりますのでご注意ください。
  2. 印鑑(シャチハタ、スタンプ印は不可)
    *郵送の場合は、所定の場所に押印
  3. 被保険者証
    *郵送の場合は、コピー
  4. 過去1年間の入院日数が90日を超える方は、入院期間が分かる書類(領収書や入院証明書など)

申請様式

国民健康保険用

後期高齢者医療保険用

【PDFファイル】
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