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町長の動き(令和2年度)

印刷用ページを表示する 掲載日:2021年5月20日

令和3年3月31日(水曜日)

今年度で退職される5名の職員へ辞令を交付し、送別式にて感謝を述べました。町のためにご尽力いただいた功績は、復興への軌跡として刻まれていくことでしょう。

退職者

令和3年3月25日(木曜日)

浪江の町を聖火リレーが走りました。トーチ(一部)や聖火台の燃料には、浪江産の水素が使用されています。コロナウイルスの心配が無ければ、もっとたくさんの方々とお祝いできたと思うと少し残念でした。

聖火リレー

令和3年3月24日(水曜日)

応援職員の方々の送別式にて、御礼の言葉を述べました。応援職員の方々には、赴任されるまでは何も縁の無かった浪江町のために、熱い想いで業務にあたっていただきました。本当にありがとうございました。

送別会

令和3年3月23日(火曜日)

なみえ創成小学校の卒業式、津島小学校の卒業式・休校式に出席しました。

創成小学校津島小学校

令和3年3月22日(月曜日)

自民党(東京)で、町の水素の取り組みについて講演してまいりました。(写真なし)

令和3年3月20日(土曜日)

復興のシンボルとして整備してきた「道の駅なみえ」がグランドオープンを迎えました。浪江町を故郷にもつ方々が、大堀相馬焼の器で地酒を飲み、地元の野菜、請戸の魚を食べながら家族や友人と集う、そんな”なみえらしさ”を感じることのできる施設にしたいと思っています。

鏡割り無印良品

令和3年3月19日(金曜日)その2

「道の駅なみえ」グランドオープンに向けて、仮屋崎省吾さんが「なみえのはな」で素晴らしい作品を活けてくださいました。大変ありがたいことに、仮屋崎さんは各方面で「なみえのはな」をPRしてくれています。

説明作品

令和3年3月19日(金曜日)その1

浪江にじいろこども園の卒園式でお祝いの言葉を述べました。

こども園

令和3年3月18日(木曜日)

日産自動車の内田社長がお見えになりました。スマートモビリティ事業へのご協力に御礼を申し上げ、内田社長からは、「継続的な事業として地域の活性化に貢献したい」との、力強い言葉をいただきました。

日産日産2

令和3年3月17日(水曜日)

福島学院大学と連携協定を締結しました。これによって、若い方々にも町を知っていただき、また若い感性で新たな産品開発などにもつなげていきたいと考えています。

協定

令和3年3月12日(金曜日)

なみえ創成中学校の卒業式に出席し、お祝いの言葉を述べました。新型コロナ感染対策によって規模を縮小する中でしたが、今年度は2名が羽ばたいていきました。

中学卒業式

令和3年3月11日(木曜日)

東日本大震災から10年となりました。

始業前に全職員に対し訓示を行い、その後、警察の一斉捜索出動式に出席しました。午後からは、追悼式に参列し、犠牲になられた御霊に哀悼の意を捧げました。

訓示

令和3年3月10日(水曜日)

スマートモビリティ事業にご協力いただいている株式会社長大の永冶社長に、事業へのご協力への感謝と引き続きのご支援をお願いいたしました。(写真なし)

令和3年3月7日(日曜日)

岡山県赤磐市を訪問し、地域活性化包括連携の協定を締結いたしました。赤磐市からは震災後、継続して応援職員を派遣いただいていますが、そうしたご縁から始まった交流を更に深め、お互いの地域の活性化に向けて協力してまいります。

赤磐市

令和3年3月6日(土曜日)

イオン東北の辻󠄀社長が、スマートモビリティ事業で実証中の自動運転に試乗されました。日ごろから、浪江町へご支援いただいていることへ感謝申し上げるとともに、引き続きのご協力をお願いいたしました。(写真なし)

令和3年3月6日(土曜日)

菅総理大臣、平沢復興大臣が浪江町の「福島水素エネルギー研究フィールド」を視察され、町内をご案内しました。大平山では慰霊碑に献花されました。

献花

令和3年3月3日(水曜日)~16日(火曜日)

令和3年浪江町議会3月定例会が開催されました。(写真なし)

令和3年3月1日(月曜日)

県庁で、内堀知事らとともに、水素自動車「MIRAI」の合同納車式に出席しました。これから浪江町内を「MIRAI」が走ります。

納車

令和3年2月26日(金曜日)

「原発事故による帰還困難区域を抱える町村の協議会」の会長として、平沢復興大臣宛に要望書を提出しました。

(写真なし)

令和3年2月25日(木曜日)

群馬県の農業法人(有限会社青高ファーム様、株式会社群馬電機工業様)が、浪江町でネギの大規模栽培に取り組むことになり、ご挨拶にみえました。浪江町の新たな産品となる日も近いことでしょう。

ネギ

令和3年2月24日(水曜日)

日本記者クラブにて、オンラインで記者会見を行いました。

オンライン会見

令和3年2月21日(日曜日)

復興協議会が開催され、復興副大臣らとオンラインで接続しながら、これまでの復興状況や今後の取り組みについて協議しました。

復興協議会

令和3年2月19日(金曜日)

福島学院大学の学長が来訪され、学生の発想を生かした町の特産品の開発などで協力していくことを確認しました。(写真なし)

令和3年2月18日(木曜日)

内堀知事が「なみえスマートモビリティチャレンジ」を視察されました。概要をご説明した後、町内を走る”無人運転車両”に乗車していただきました。知事は、こうした最新技術を使った町づくりへの取り組みを非常に興味深くご覧になっていました。

(写真掲載は後日)

 

令和3年2月17日(水曜日)

横山建設株式会社様より、なみえ創成小学校に、浪江町出身の日本画家 舛田隆一さんの絵画を寄贈いただきました。

絵画の寄贈

令和3年2月16日(火曜日)

東日本大震災・福島第一原子力発電所事故から10年ということで、各報道機関より多くの取材依頼をいただいているため、共同記者会見を開催し、新聞9紙、テレビ1社にご出席いただきました。

記者会見記者会見2

令和3年2月12日(金曜日)

株式会社ドコモCS東北福島支社の熊谷支店長より、浪江にじいろこども園に遊具等(約200万円相当)のご寄付をいただきました。

これはNTTドコモグループの社員の皆さんによる東北を応援するための募金だということでした。

遊具の寄附

令和3年2月5日(金曜日)

株式会社成田デンタル様より、町に義援金500万円をいただきました。

社長の石川様は、ご自身も阪神淡路大震災で被災されたそうです。東日本大震災の後、被災地支援を福島の復興は、まだまだこれからということで、今回多額の義援金を頂戴しました。直接持参したかったとのことでしたが、今回はコロナ禍ということで、Webにて贈呈式をさせていただきました。

成田デンタル様

令和3年2月2日(火曜日)

日産自動車(株)他の企業の方々と町内の公共交通整備に向けた協定を締結しました。高齢者の方にも使いやすい地域交通網の実現を目指して、実証実験を進めていきますので、皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。

署名リモート

令和3年1月29日(金曜日)

日産自動車(株)他の企業の方々にご協力いただき、町内の公共交通整備に向けた実証実験に先立ち、自動運転の自動車に試乗させていただきました。2月2日に改めて報道機関にお披露目を行う予定です。

乗車

令和3年1月27日(水曜日)その3

大平山の宇宙桜のご縁で、この度なみえの玉ねぎ「浜の輝き」とコスモスの種が宇宙に行くことになりました。

玉ねぎ

令和3年1月27日(水曜日)その2

ふれあいセンター跡地に建設される地域公共施設の安全祈願祭が執り行われ、鍬入れや玉串奉納等を行いました。図書館等の地域の交流拠点となる施設、介護関連施設、アスレチック施設等を一体的に整備するものです。

安全祈願祭

令和3年1月27日(水曜日)その1

横山復興副大臣とWebにて会議を行い、今後の町の復興に向けて意見交換をさせていただきました。(写真なし)

令和3年1月26日(火曜日)

浪江町復興計画【第三次】策定委員会より、答申をいただきました。この度の答申内容を踏まえ、令和3年度からの10年間の計画をしっかりと策定してまいります。

答申答申2

令和3年1月25日(月曜日)その3

相馬港湾事務所長が漁港の工事完了のご挨拶にお見えになりました。また、今後の竣工式についてのご案内をいただきました。(写真なし)

令和3年1月25日(月曜日)その2

住友商事株式会社と浪江町は水素の利活用および町づくりに関する連携協定を締結しました。

協定WEBWEBひじタッチ

令和3年1月25日(月曜日)その1

間もなく移転を予定している二本松事務所に関して、二本松市長や株式会社丸や運送社長を訪問し、これまでの御礼と移転のご挨拶を申し上げました。(写真なし)

令和3年1月22日(金曜日)

福島相双復興推進機構(官民合同チーム)の福井理事長他がお越しになり、これまでの活動についてのご報告をいただきました。私からは、これまでのご支援・ご協力に感謝を申し上げるとともに、現在進めている中心市街地再生に向けた事業へ、引き続きのご支援・ご協力をお願いしました。(写真なし)

令和3年1月21日(木曜日)

JR水戸支社小川支社長が常磐線沿線の自治体にご挨拶にお見えになりました。(写真なし)

令和3年1月20日(水曜日)

「道の駅なみえ」に関してご協力をいただいた磐城国道事務所長が新年のご挨拶にお見えになりましたので、3月に予定されている道の駅グランドオープンの際には式典にご出席いただけるようお願いしました。(写真なし)

令和3年1月19日(火曜日)

大雪の被害がでている秋田県仙北市より防災無線の個別受信機30台の支援要請があり、すぐに送るよう指示しました。市長より直接御礼のお電話を頂戴しました。困った時はお互い様です。(写真なし)

令和3年1月18日(月曜日)

福島復興再生総局の末宗事務局長が浪江町を訪れ、帰還困難区域などを視察されました。今回は浪江町を1日かけて視察され、いろいろな意見交換ができました。

(写真なし)

令和3年1月15日(金曜日)

令和3年第一回浪江町議会臨時会が行われました。(写真なし)

令和3年1月12日(火曜日)

川添北の筒井マキ氏の賀寿伝達式を行いました。

賀寿伝達式

令和3年1月9日(土曜日)

令和3年度浪江町成人式を執り行いました。新型コロナウイルスの感染者が増加していますが、震災以来10年ぶりに友人と再開する方々もいらっしゃるので、貴重な機会を無くすことは忍びないと検討を重ね、幸い出席者数に対して会場は十分な広さを確保することができたため、検温や健康チェック等々できうる限りの対策を講じて開催することといたしました。

私からお祝いの言葉として、小さな努力を積み重ねて大きな夢を叶えてほしいと、二宮尊徳翁の「積小為大」という言葉を贈りました。

成人式の様子はこちらから

令和3年1月8日(金曜日)

浪江青年会議所の新しい幹部の皆さんが、今年度の事業についてご説明に来られました。これからも町の復興に向けて協力していくことを確認しました。

JC

令和3年1月4日(月曜日)

令和3年の仕事始めの式を執り行い、職員に訓示をおこないました。多くの課題があるものの、一丸となって課題に取り組んでいくことをお願いしました。

訓示

令和3年1月1日(金曜日)

新春恒例の「あるけあるけ初日詣」に参加し、道の駅から請戸海岸まで歩きました。令和3年の元旦は水平線に雲がかかっていましたが、神秘的で美しい日の出でした。町民の皆さんとともに、初日の出に町の復興を祈りました。本年もどうぞよろしくお願いいたします。

初日の出

令和2年12月28日(月曜日)その3

令和2年の「仕事納めの式」にて、職員に訓示を行いました。今年は新型コロナウィルスの感染防止の観点から、各課長のみという規模を縮小した形で執り行いました。

訓示

令和2年12月28日(月曜日)その2

浪江町社会福祉協議会の理事長として令和2年の仕事納めの式を行いました。

社協

令和2年12月28日(月曜日)その1

JAさくら浪江支店に、震災後初めて町内にコイン精米機が設置され、記念のセレモニーに参加しました。(写真は後日掲載)

令和2年12月25日(金曜日)

4期16年の長きにわたり町議会議員として教育環境の向上や産業発展等に貢献された吉田知榮さんの叙勲伝達式(旭日単光章)を行いました。

叙勲伝達式

令和2年12月24日(木曜日)

藤橋産業団地に新たな事業所を開設される富士コンピュータ株式会社と「工場立地に関する基本協定」を締結しました。

協定

令和2年12月23日(水曜日)

井上大臣(万博、消費者担当)が福島水素エネルギー研究フィールドを視察され、同行いたしました。(写真なし)

令和2年12月19日(土曜日)

加藤官房長官が就任後初めて浪江町にお越しになり、花卉農家さんと南産業団地等を視察されました。町の復興支援に向けた力強いお言葉をいただきました。

加藤官房長官マリーゴールド

令和2年12月10日(木曜日)

浪江地区の防犯団体連合会会長として、年末年始の防犯・交通安全運動の出動式に出席しました。

防犯

令和2年12月9日(水曜日)

平沢復興大臣が浪江町を訪問され、今回は農業、漁業の復興に関して意見交換を行いました。平沢大臣は「うけどん」を気に入ってくださいました。

意見交換うけどん

令和2年12月8日(火曜日)

浪江町定例議会(12月)が開会し、冒頭に行政報告をいたしました。(写真なし)

令和2年12月7日(月曜日)

報道関係の方々にお集まりいただき「NAMIE WATER(なみえの水)」の販売開始を知らせしました。浪江町の水の安全とおいしさを多くの皆さんに知っていただきたいと、うけどんと一緒にPRさせていただきました。

水

令和2年12月4日(金曜日)

11月25日協定を締結した東北電力ネットワーク(株)相双電力センターの目黒所長がご挨拶に来られ、改めて協定の内容(大規模災害時の相互協力)に関する協力を確認しました。(写真なし)

令和2年12月1日(火曜日)

11月20日に協定を締結した(株)良品計画の社長と懇談し、地域の発展と活性化に協力して取り組んでいくことを確認しました。(写真なし)

令和2年11月28日(土曜日)

小田原市長が浪江町を視察に来られ、町内をご案内しました。小田原市とは、同じ報徳仕法を重んじる市町村として以前より連携を深めており、震災後には、いち早く応援職員を派遣いただくなどの支援をいただいています。

意見交換町内視察

令和2年11月27日(金曜日)

双葉地方広域市町村圏組合議会定例会に出席しました。(写真なし)

令和2年11月26日(木曜日)その2

復興大臣が出席する「12市町村将来像有識者検討会」に出席いたしました。(写真なし)

令和2年11月26日(木曜日)その1

今年初めて行われた「文化作品コンクール」の審査を行いました。小学生から大人の方まで、多くの素晴らしい作品が集まっていて、優劣付け難く、審査には苦労しました。(写真なし)

令和2年11月25日(水曜日)その3

年1回、福島県主催で実施される原子力災害発生に備えた「福島県防災訓練」にテレビ会議で参加しました。(写真なし)

令和2年11月25日(水曜日)その2

福島放送が主催する「ふくしまの元気!応援CM大賞」で、浪江町の作品が「福島県町村会 会長賞」を受賞し、営業局寺尾営業推進部長より、表彰状と記念品をいただきました。

CM大賞

令和2年11月25日(水曜日)その1

東北電力と「大規模災害時の相互協力に関する協定」を締結し、大規模災害時、電力設備の迅速な復旧など、住民の方々の生活と安全を守るために協力する体制を整えました。

協定に署名協定

令和2年11月20日(金曜日)

道の駅で開催された水素シンポジウムにて参加者の方々にご挨拶しました。今後、「水素の町」として、水素自動車の導入をはじめ、、水素の利活用を推進してまいります。

水素自動車シンポジウム

令和2年11月18日(水曜日)

浪江町議会臨時会(11月)が行われました。(写真なし)

令和2年11月17日(火曜日)

千葉県成田市役所を訪問し、小泉市長と面会しました。成田市からは、震災後、役場への応援職員を派遣してくださっており、これまでの御礼と派遣の継続をお願いしました。(写真なし)

令和2年11月13日(金曜日)

震災後、継続して応援職員を派遣してくださっている岡山県赤磐市の方が浪江町を視察に来られました。視察には同行できませんでしたが、これまでの御礼と引き続きのご支援をお願いしました。(写真なし)

令和2年11月12日(木曜日)

苅宿地区、南棚塩地区に整備予定のカントリーエレベーター整備工事の安全祈願祭が行われ、式辞を述べました。令和3年の利用開始を目指し、安全第一に工事を進めてまいります。

あいさつ鍬入れ

令和2年11月11日(水曜日)

農林水産省主催の農業農村整備事業等に関する意見交換会に出席し、浪江町の農業における現状と課題、要望等について意見を述べてまいりました。(写真なし)

令和2年11月9日(月曜日)

福島県議会 避難地域復興・創生等対策特別委員会の方々が浪江町を視察に来られました。道の駅などの視察に同行し、取り組み状況等についてご説明しました。(写真なし)

令和2年11月7日(土曜日)その2

台風で延期された「東日本大震災・原子力災害伝承館」「双葉町産業交流センター」「福島県復興祈念公園」の合同開所式に、浪江町議会議長とともに出席しました。(写真なし)

令和2年11月7日(土曜日)その1

江島副大臣が町を訪問され、道の駅などの視察に同行しました。

江島現地対策本部長

令和2年11月6日(金曜日)

双葉地方広域圏組合の臨時議会他に出席いたしました。(写真なし)

令和2年11月5日(木曜日)

田中前復興大臣が退任のご挨拶に来られ、道の駅をご案内しました。これまでのご協力に感謝を申し上げるとともに、引き続き、浪江町の復興へのご支援をお願いしました。

田中前復興大臣

令和2年11月4日(水曜日)

津波被害を乗り越え生き残ったハマナスの記念碑が寄贈され、「道の駅なみえ」敷地内に建立されました。

ハマナスの碑

令和2年11月3日(火曜日)

地域振興などに貢献された方や町に援助をいただいた方々、様々な分野で町の復興に尽力された方々を表彰するため、浪江町スポーツセンターにて浪江功労者表彰式を執り行いました。

表彰式

令和2年11月2日(月曜日)

浪江町防犯見守り隊の新しい隊員の方々に委嘱状を交付しました。

委嘱状交付1委嘱状交付2

令和2年11月1日(日曜日)

「道の駅なみえ」にてイオン浪江店の催事が行われ、株式会社イオン東北の辻社長がご挨拶にみえられました。これまでのご支援ご協力に感謝をお伝えし、これからも力を合わせて浪江町を盛り上げていくことを確認いたしました。

辻社長

令和2年10月30日(金曜日)

堀内環境副大臣が浪江町を視察され、意見交換をさせていただきました。(写真なし)

令和2年10月27日(火曜日)

福島県鉄道活性化対策協議会のメンバーとしてJR東日本水戸支社を訪問し、常磐線ダイヤの充実や浪江駅のバリアフリー化等を要望してまいりました。(写真なし)

令和2年10月26日(月曜日)

NEDO(※)と浪江町は、水素の普及拡大に向けて連携・協力する基本協定を結びました。(写真なし)

※国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構

令和2年10月22日(木曜日)

全国報徳研究市町村協議会の仲間である北海道豊頃町を訪れ、お互いの特産品を流通する「互産互消」の協力を確認しました。豊頃町がデザインされている「ふれ愛タウンとよころ」のマーク中央には、二宮尊徳が描かれています。

豊頃豊頃町長

令和2年10月21日(水曜日)

浪江にじいろこども園の子供達が、町長室を見学に来てくれました。見学の記念にうけどんグッズを進呈しました。

園児ご挨拶

令和2年10月20日(火曜日)

復興庁の由木事務次官が双葉郡の視察に来られ、「道の駅なみえ」をご案内しました。(写真なし)

令和2年10月19日(月曜日)

臨時議会が招集され、カントリーエレベーターに関する議案の審議がおこなれました。(写真なし)

令和2年10月18日(日曜日)

西村経済再生担当大臣が浪江町を訪れ、水素製造拠点の視察に同行いたしました。予定にはありませんでしたが、大臣は「道の駅なみえ」に立ち寄られ、多くの町民の方々とも交流されました。(写真なし)

令和2年10月17日(土曜日)

なみえパークゴルフ協会の協会長杯パークゴルフ大会にて、開催の祝辞を述べました。今回は、広野町の二ツ沼パークゴルフ場で行われ、多くの愛好家の方々のはつらつとした姿に、元気をいただきました。(写真なし)

 

令和2年10月15日(木曜日)

長年、地域の安全や交通安全に尽力された方々が、表彰の報告に来てくださいました。

交通安全

 

令和2年10月9日(金曜日)

エアレースパイロットの室谷氏と、浪江町の子供達への特色ある教育に関して意見交換を行いました。

室谷さん

 

令和2年10月7日(水曜日)その2

ゆるキャラグランプリに参戦したうけどんが、最終結果の報告に来てくれました。

うけどん

令和2年10月7日(水曜日)その1

亀岡復興副大臣が浪江町を訪れました。浜通り地域や浪江町の復興に関して意見交換を行いました。(写真なし)

令和2年10月3日(土曜日)

農林水産大臣(特定非営利活動法人Jinさん)の視察に同行しました。

農林水産大臣

令和2年10月1日(木曜日)

町内で操業されている誘致企業を表敬訪問し、その後、産業団地の工事状況を視察しました。

誘致企業誘致企業2木材工場工業団地

令和2年9月30日(水曜日)

9月に就任されたばかりの平沢復興大臣がお越しになり、浪江町の復興に向けた要望書を手交しました。

午後からは、経済産業副大臣、原子力災害現地対策本部長に就任された江島副大臣に要望書を手交しました。

復興大臣現地対策本部長

令和2年9月29日(火曜日)

請戸住宅団地の完成式に出席しました。海とともに生きてこられた町民の方々に、故郷の海の傍で暮らしを再建していただきたいと想いから請戸に住宅団地を造成しました。

鍵の引き渡し

 

令和2年9月28日(月曜日)

東京にて民間企業の経営者層の方々に講演を行いました。「震災から10年復興の現状と今後のまちづくり」と題して、震災発生時の混乱や避難の状況、現在の町の様子(復興の状況と帰還困難区域)、そして現在取り組んでいる再生可能エネルギーを活用した「持続可能なまちづくり」についてお話ししてまいりました。

講演

令和2年9月18日(金曜日)

日ごろより、浪江町の花卉産業を応援してくださっている仮屋崎省吾さんを表敬訪問しました。

仮屋崎さん

令和2年9月12日(土曜日)

福島ロボットテストフィールド開所式にて祝辞を述べました。

祝辞

令和2年9月11日(金曜日)

高速道路の整備促進に関する要望のため、内堀知事らとともに「国土交通省」「復興庁」「自民党」「公明党」「NEXCO東日本」を訪問しました。(写真なし)

令和2年9月10日(木曜日)

9月20日開館となる東日本大震災・原子力災害伝承館を視察しました。

スクリーン浪江を望む

令和2年9月8日(火曜日)~17日(木曜日)

浪江町定例議会が開催されました。

令和2年9月7日(月曜日)その2

東北経済産業局長が浪江町を訪れ、FH2Rの視察に同行しました。その後、町長室にて意見交換をいたしました。

東北経済局長

令和2年9月7日(月曜日)その1

経済産業省の中野政務官が浪江町を訪れました。今回は、視察(請戸漁港、FH2R等)に同行することはできませんでしたが、視察の前にお時間をいただき意見交換いたしました。

中野政務官

令和2年8月27日(木曜日)その2

12市町村将来像に関する有識者検討委員会の方々が、請戸漁港やFH2Rなどを視察され、その際、意見交換のお時間をいただきました。

意見交換会

令和2年8月27日(木曜日)その1

復興庁の由木事務次官が浪江町を訪問され、昼食を兼ねた懇談を行いました。(写真なし)

令和2年8月25日(火曜日)

要望活動のため「復興大臣」「自民党加速化本部長」「経産副大臣、原子力災害現地対策本部長」を訪問しました。

復興大臣松本本部長

令和2年8月20日(木曜日)その2

町内で初めて新型コロナウィルスの感染が確認されたため、記者会見を行いました。(写真なし)

令和2年8月20日(木曜日)その1

山形県長井市で再開された鈴木酒造を訪問しました。来年、鈴木酒造は「道の駅なみえ」の地域振興施設にて浪江で酒造りを再開される予定です。(写真なし)

令和2年8月19日(水曜日)

棚塩地区で初めて米作りを再開した舞台ファームさんと、今後の浪江町の農業について意見交換をさせていただきました。舞台ファームさんは、もみ殻の有効活用にも取り組まれており、環境にやさしい「もみ殻を使った食器」を見せていただきました。

再生ぷら

令和2年8月18日(火曜日)

復興庁横山副大臣、角野統括官が「道の駅なみえ」を視察されました。浪江町の花は、大変品質が良く、日本最大の花卉市場である太田市場で高い評価を受けています。

紹介花売り場

令和2年8月11日(月曜日)

復興庁菅家副大臣が「道の駅なみえ」を視察されました。たくさんの地場産品を気に入っていただき、お土産としてご購入くださいました。

菅家副大臣お買い上げ

令和2年8月7日(金曜日)

町道工事の現場(なみえ創成小中学校付近)視察に行ってまいりました。

しさつせつめい

令和2年8月6日(木曜日)

復興庁青山政務官が浪江町を視察に訪れ、「道の駅なみえ」をご案内しました。

青山政務官

令和2年8月3日(月曜日)

サンシャイン浪江にて、浪江町地域職業相談室の業務が再開され、セレモニーに参加してまいりました。

除幕職業相談室

令和2年8月1日(土曜日)

「道の駅なみえ」プレオープン式典に出席しました。

復興のシンボルであり、町民の憩いの場として、これから長くご愛顧いただきますようお願いいたします。

あいさつテープカット

令和2年8月1日(土曜日)その1

町道「小熊田~宮田線」が開通しました。国道6号線から棚塩産業団地を結ぶこの道は、町の産業の大動脈になることでしょう。

開通

令和2年7月31日(金曜日)その2

「まち・なみ・まるしぇ」が一つの区切りを迎えたことに伴って、出店してくださった方々に感謝状を贈呈しました。皆さんが復興の礎を築いてくださったお陰で今があります。本当にありがとうございました。(写真は後日掲載予定)

令和2年7月31日(金曜日)その1

あぶくま信用金庫様より、道の駅構内に「木製ベンチ」を寄贈していただきました。どうもありがとうございました。

ベンチ

令和2年7月28日(火曜日)

福島銀行様、三洋工業様より、道の駅で利用する「車椅子」が寄贈されました。どうもありがとうございました。

車椅子

令和2年7月22日(水曜日)

浪江町臨時議会が開催されました。(写真なし)

令和2年7月19日(日曜日)

小泉環境大臣が、水素製造拠点の視察のため初めて浪江町を訪れました。大臣は、水素の利活用への協力だけでなく、「浪江町のサポーターになる」と仰ってくださいました。

うけどん水素

 

令和2年7月17日(金曜日)

先日に続き、復興副大臣の松本原子力災害現地対策本部長が浪江町を訪れ、道の駅や請戸漁港、南産業団地等を視察されました。

南産業団地

令和2年7月16日(木曜日)

「道の駅なみえ」のレストランの試食会に出席させていただきました。試食は、ホウボウとヒラメの握り寿司や焼き魚などの和食のご膳で、たいへん美味しくいただきました。獲れたての釜揚げシラス丼などのメニューもあるそうで、開店が楽しみです。(写真なし)

令和2年7月15日(水曜日)

「ホテル双葉の杜」のオープニングセレモニーに出席し、テープカットを行いました。

テープカット祝辞

令和2年7月13日(月曜日)

大島衆議院議長が浪江町を訪れ、建設中の「道の駅なみえ」等を視察されました。

握手道の駅

令和2年7月10日(金曜日)

横山復興副大臣が浪江町を視察に来られました。漁港等をご案内したあと、今後の町の復興について意見交換を行いました。(写真なし)

令和2年7月7日(火曜日)

いこいの村にて、食堂施設などの管理棟建設工事の安全祈願祭が執り行われました。震災前同様に皆さんから愛される施設となるよう努めてまいります。

榊奉納あいさつ

令和2年7月5日(日曜日)

公明党東日本大震災復興加速化本部の方々が、浪江町(請戸漁港)に視察に来られました。現地にて復興状況をご説明し、課題等について意見を交換しました。(写真なし)

令和2年7月3日(金曜日)

復興副大臣の松本原子力災害現地対策本部長と、浪江町の復興事業について意見交換を行いました。

県外移動の制限が解除となり、ようやく政府要人と直接会談することができるようになりました。(写真なし)

令和2年7月2日(木曜日)その2

「道の駅なみえ」の駅長となられる方が、町長室を訪れました。道の駅が多くの人で賑わうよう、協力していくことを確認しました。(写真なし)

令和2年7月2日(木曜日)その1

新しく浪江町に来られた地域おこし協力隊の方々に、委嘱状を交付しました。(写真なし)

令和2年6月26日(金曜日)

浪江町臨時議会が開会されました。(写真なし)

令和2年6月25日(木曜日)

人形作家の宮竹眞澄さんを表敬訪問しました。宮竹さんは、浪江町に笑顔を届けたいと、北海道旭川市からお越しになり、スポーツセンターで作品を展示されました。昔ながらの暮らしの日常を切り取った、人形の温かい表情がとても印象的でした。

表敬記念写真

令和2年6月19日(金曜日)

なみえ創成小学校の2年生達が、校外学習の一環として町長室を見学に来られました。皆さんには、記念にうけどんのマグネットをプレゼントしました。

2年生お土産

 

令和2年6月9日(火曜日)~6月18日(木曜日)

浪江町議会が開会されました。(写真なし)

令和2年6月6日(土曜日)

12市町村将来像に関する有識者検討会が行われました。

復興庁(東京)と県庁(福島市)、浜通り(富岡町)をテレビ会議で結び、復興大臣、内堀知事らと、原発事故で避難指示が出た12市町村の将来について話し合いました。

(写真なし)

令和2年6月4日(木曜日)

浪江町議会議員、浪江町農業委員会会長を歴任された前田文雄さんの、旭日双光章の叙勲伝達式を行いました。この度は、誠におめでとうございます。

伝達式

令和2年5月

4月以降、新型コロナウィルスへの警戒のため、イベントの中止や外部の方々との交流自粛が続いていますが、この期間を利用して、各種事業の進捗や、問題点への対策検討など、これまで以上に職員との情報共有を密にし、復興事業の円滑な推進に向けて、一丸となって取り組んでいます。

また、これまでに町にゆかりのある企業や団体の方々より、マスクや消毒液などを寄贈いただきました。本当にありがたいことです。

緊急事態宣言は解除となりましたが、引き続き第2波に備え、テレビ会議等を活用しながら、公務をおこなってまいります。

令和2年5月13日(水曜日)

内堀知事と新型コロナウィルスへの対策について、テレビ会議を行いました。

知事からは、福島県内の医療体制や現在の状況についてご説明があり、県と町は一体となって、引き続き感染拡大防止に向けて取り組んでいくことを確認しました。

令和2年4月21日(火曜日)

浪江町役場本庁舎北側に建設中の「道の駅なみえ」を視察しました。

視察説明

令和2年4月15日(水曜日)

福島民報社より、請戸川リバーラインの桜のパネルが寄贈されました。

ずっと変わらない、故郷の春の景色です。

桜 クリックすると拡大できます

令和2年4月14日(火曜日)

双葉郡町村会として、田中復興大臣に要望書を提出しました。

今回の要望は、福島イノベーションコースト構想や浜通り地域の復興をけん引する人材を育成する中核的な教育拠点(国際教育研究拠点)の誘致に関するものです。

コロナウィルス感染防止に配慮し、要望書の提出は、今回初めてテレビ会議システムを利用して行われました。

要望活動

令和2年4月13日(月曜日)

政府が主催する「多核種除去設備等処理水の取扱いに係る関係者の御意見を伺う場」に出席しました。

5分ほどの時間をいただき「浪江町には福島第一原発から一番近い請戸漁港がある。ようやく芽吹き始めた復興の芽を絶対に枯らしてはならない。」といった内容の意見を述べました。 (写真なし)

詳細はこちら(クリックすると関連サイトが表示されます)<外部リンク>

※多核種除去設備等処理水とは                                                    福島第一原発から排出される汚染水を多核種除去設備によって処理した水

令和2年4月9日(木曜日)

今年度、9名の有害鳥獣駆除隊に委嘱状を交付しました。町民の方々が安心して暮らすため、日々活動をいただき、ありがとうございます。(コロナ感染拡大防止の観点から、しばらく活動を休止することになりました。)

委嘱状交付

令和2年4月8日(水曜日)

請戸漁港で9年ぶりに競りが再開しました。本当に嬉しいことです。請戸漁港の再開は、町に活気をもたらしてくれるものとでしょう。

再開にご尽力いただいた関係者の皆さまに、心より敬意と感謝を表します。

あいさつせり

 

令和2年4月6日(月曜日)

なみえ創成小中学校にて、令和二年度入学式が行われ祝辞を述べました。

今年は、コロナウィスルの関係で規模を縮小することになりましたが、小学校4名、中学校3名が新たに入学しました。地域の宝である子供達の健やかな成長のため、先生方、保護者の皆さまと協力して取り組んでまいります。

ご入学、本当におめでとうございます。

祝辞入学式

 

令和2年4月5日(日曜日)

浪江町消防団幹部辞令交付式にて、消防団の方々に日ごろの活動への感謝と、防犯・防火体制強化への引き続きの協力をお願いいたしました。

訓示消防団

 

令和2年4月1日(水曜日)

今年度新たに入庁した方々、4月1日に異動となった職員への辞令交付式が、規模を縮小して執り行われました。

また、令和二年度初めにあたって訓示を行い、その中で「持続可能なまちづくりに向けた定住促進」を実現するため、(1)中心市街地再生、(2)農林水産業の再生、(3)帰還困難区域の避難指示解除、(4)避難先の方々への支援を、今年度の柱としていくこと職員に伝えました。

今年度も職員と力を合わせ、町の復興に全力で取り組んでまいります。

宣誓訓示