ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

町長の動き(令和2年11月)

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年12月9日

令和2年11月28日(土曜日)

小田原市長が浪江町を視察に来られ、町内をご案内しました。小田原市とは、同じ報徳仕法を重んじる市町村として以前より連携を深めており、震災後には、いち早く応援職員を派遣いただくなどの支援をいただいています。

意見交換町内視察

令和2年11月27日(金曜日)

双葉地方広域市町村圏組合議会定例会に出席しました。(写真なし)

令和2年11月26日(木曜日)その2

復興大臣が出席する「12市町村将来像有識者検討会」に出席いたしました。(写真なし)

令和2年11月26日(木曜日)その1

今年初めて行われた「文化作品コンクール」の審査を行いました。小学生から大人の方まで、多くの素晴らしい作品が集まっていて、優劣付け難く、審査には苦労しました。(写真なし)

令和2年11月25日(水曜日)その3

年1回、福島県主催で実施される原子力災害発生に備えた「福島県防災訓練」にテレビ会議で参加しました。(写真なし)

令和2年11月25日(水曜日)その2

福島放送が主催する「ふくしまの元気!応援CM大賞」で、浪江町の作品が「福島県町村会 会長賞」を受賞し、営業局寺尾営業推進部長より、表彰状と記念品をいただきました。

CM大賞

令和2年11月25日(水曜日)その1

東北電力と「大規模災害時の相互協力に関する協定」を締結し、大規模災害時、電力設備の迅速な復旧など、住民の方々の生活と安全を守るために協力する体制を整えました。

協定に署名協定

令和2年11月20日(金曜日)

道の駅で開催された水素シンポジウムにて参加者の方々にご挨拶しました。今後、「水素の町」として、水素自動車の導入をはじめ、、水素の利活用を推進してまいります。

水素自動車シンポジウム

令和2年11月18日(水曜日)

浪江町議会臨時会(11月)が行われました。(写真なし)

令和2年11月17日(火曜日)

千葉県成田市役所を訪問し、小泉市長と面会しました。成田市からは、震災後、役場への応援職員を派遣してくださっており、これまでの御礼と派遣の継続をお願いしました。(写真なし)

令和2年11月13日(金曜日)

震災後、継続して応援職員を派遣してくださっている岡山県赤磐市の方が浪江町を視察に来られました。視察には同行できませんでしたが、これまでの御礼と引き続きのご支援をお願いしました。(写真なし)

令和2年11月12日(木曜日)

苅宿地区、南棚塩地区に整備予定のカントリーエレベーター整備工事の安全祈願祭が行われ、式辞を述べました。令和3年の利用開始を目指し、安全第一に工事を進めてまいります。

あいさつ鍬入れ

令和2年11月11日(水曜日)

農林水産省主催の農業農村整備事業等に関する意見交換会に出席し、浪江町の農業における現状と課題、要望等について意見を述べてまいりました。(写真なし)

令和2年11月9日(月曜日)

福島県議会 避難地域復興・創生等対策特別委員会の方々が浪江町を視察に来られました。道の駅などの視察に同行し、取り組み状況等についてご説明しました。(写真なし)

令和2年11月7日(土曜日)その2

台風で延期された「東日本大震災・原子力災害伝承館」「双葉町産業交流センター」「福島県復興祈念公園」の合同開所式に、浪江町議会議長とともに出席しました。(写真なし)

令和2年11月7日(土曜日)その1

江島副大臣が町を訪問され、道の駅などの視察に同行しました。

江島現地対策本部長

令和2年11月6日(金曜日)

双葉地方広域圏組合の臨時議会他に出席いたしました。(写真なし)

令和2年11月5日(木曜日)

田中前復興大臣が退任のご挨拶に来られ、道の駅をご案内しました。これまでのご協力に感謝を申し上げるとともに、引き続き、浪江町の復興へのご支援をお願いしました。

田中前復興大臣

令和2年11月4日(水曜日)

津波被害を乗り越え生き残ったハマナスの記念碑が寄贈され、「道の駅なみえ」敷地内に建立されました。

ハマナスの碑

令和2年11月3日(火曜日)

地域振興などに貢献された方や町に援助をいただいた方々、様々な分野で町の復興に尽力された方々を表彰するため、浪江町スポーツセンターにて浪江功労者表彰式を執り行いました。

表彰式

令和2年11月2日(月曜日)

浪江町防犯見守り隊の新しい隊員の方々に委嘱状を交付しました。

委嘱状交付1委嘱状交付2

令和2年11月1日(日曜日)

「道の駅なみえ」にてイオン浪江店の催事が行われ、株式会社イオン東北の辻社長がご挨拶にみえられました。これまでのご支援ご協力に感謝をお伝えし、これからも力を合わせて浪江町を盛り上げていくことを確認いたしました。

辻社長