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お医者さんにかかるときは保険証を必ずお持ちください

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年8月1日

 

医療機関等を受診する場合は、以下のものを提示してください。
対象者 提示するもの
国民健康保険

70歳未満

国民健康保険証

国民健康保険

70歳以上

74歳以下

国民健康保険証、高齢受給者証

後期高齢者医療保険

75歳以上

後期高齢医療保険証

※1 東日本大震災に係る一部負担金等免除措置期間中は、上記のほか「一部負担金等免除証明書」も提示してください。
※2 入院される場合、限度額適用・標準負担額減額認定証があれば、入院にかかる食事代が減額される場合があります。

 

限度額適用認定証 及び 限度額適用・標準負担額減額認定証 交付申請

医療費の自己負担額が高額になる場合に、事前に申請し「限度額適用認定証」及び「限度額適用・標準負担額減額認定証」を交付を受け医療機関の窓口に提示することで、医療機関ごとの窓口での支払いを負担限度額までとすることができます。また、住民税非課税世帯の方は、入院時の食事代が軽減されます。

申請書 

74歳以下の方(国民健康保険被保険者)

75歳以上の方(後期高齢者医療保険被保険者)

申請に必要なもの

  • 保険証
  • 印鑑
  • 過去1年間の入院日数が90日を超える方は、入院期間のわかる書類(領収証のコピーや入院期間証明書など)

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