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福島12市町村の将来像に関する検討会

印刷用ページを表示する 掲載日:2015年6月16日更新

国・県・町連携による福島12市町村の将来像の検討会について

 原子力災害からの復興は、浪江町単独では進めることができません。そこで、平成26年12月から以下の2つの検討会がスタートし、国・県・町・地元を含む産官学の有識者等が一堂に会して検討を進めています。

 12市町村:双葉郡8町村、南相馬市、田村市、川俣町、飯館村

福島12市町村の将来像に関する有識者検討会

 原子力災害の避難者の方々が今後の生活の見通しを検討するための環境をととのえるため、避難指示等の出た12市町村の将来像を中長期かつ広域的な視点から作成するとともに、その将来像の実現に向けた課題を整理して、提言をまとめるものです。

 検討経過はこちら(復興庁ホームページ)

イノベーション・コースト構想

 福島県「浜通り」地域の新たな産業基盤の構築や広域的視点でのまちづくりを目指し、イノベーション・コースト構想研究会を開催しています。

 全体像について [PDFファイル/2.78MB]
 エネルギー関連産業について [PDFファイル/2.74MB]
 農林水産業について [PDFファイル/6.29MB]

 検討経過はこちら(経済産業省ホームページ)

検討分野の概念図

 検討分野の概念図

【PDFファイル】
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