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犬・猫のふん尿は飼い主が責任をもって処理しましょう

印刷用ページを表示する 掲載日:2020年6月9日

犬・猫のふん尿は飼い主が責任をもって処理しましょう

犬・猫のふん尿の放置について、苦情相談が多く寄せられています。

一部の心無い飼い主のために、迷惑をしている方がいらっしゃいます。
また、責任をもってふん尿を始末している飼い主が誤解を受ける原因にもなります。
誰もが快適に暮らせるまちづくりのために、犬・猫のふん尿は飼い主が責任をもって処理するようにしましょう。

○犬や猫は、飼い主の敷地内でふんをさせるなど、日ごろからしつけましょう。

○犬を散歩させるときは、ビニール袋等を持参して、必ずふんを持ち帰りましょう。

○多くのペットを飼育されている方は、近隣の迷惑とならないよう、しっかりと管理しましょう。

ペットは心を癒してくれる、大切な家族の一員です。
だからこそ、マナーを守って周りの人に迷惑をかけないようにしましょう。