本文

吉田 栄光 (よしだ えいこう)
東日本大震災と福島第一原発の事故により被災したふるさと復興のため、5期16年 福島県議会議員として、平成29年からは県議会議長として、その政治手腕を発揮してきた。
吉田数博前町長の引退により、ふるさと浪江町の町政を引き受けることを決意。町民からの圧倒的な支持を受け、令和4年8月町長に就任し、現在2期目。
【生年月日】
昭和 38年 12月 18日
【趣 味】
ウォーキング、ガーデニング、野馬追、錦鯉
【座右の銘】
継往開来(けいおうかいらい)
※先人の事業を引き継ぎ、発展させながら未来を切り開く
一陽来復(いちようらいふく)
※冬が終わり、春が訪れるように、困難な状況が好転し良い方向へ向かい始める
【現在の役職】
第19代 浪江町長(現在2期目)
【現在の任期】
令和8(2026)年8月5日 ~ 令和12(2030)年8月4日
【主な経歴】
昭和57年 3月 福島県立双葉高等学校 卒業
平成18年11月 福島県議会議員 (16年間) 土木委員会委員長などを歴任
平成29年10月 福島県議会議長 (2年間)
令和 4年 8月 浪江町長(第18代) 就任 (1期目)
令和 8年 8月 浪江町長(第19代) 就任 (2期目・現在)