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国民健康保険の食事療養費等負担減額認定(限度額・標準負担額減額申請)

印刷用ページを表示する 掲載日:2019年8月2日

現在入院中の方や、これから入院する予定の方へ

 現在入院中、またはこれから入院する予定がある方で、住民税非課税世帯の方は『限度額適用・標準負担額減額認定証』を提示することで、入院時食事療養費および入院時生活療養費の自己負担額が減額となります。
 認定証の交付を希望される方は、下記の方法により申請してください。
 減額認定は、申請を受けつけた月の初日までしか遡ることが出来ませんので、お早めに申請してください。

また、有効期限は毎年7月31日までとなり、8月1日以降の証を希望される場合には、改めて限度額の申請をする必要があります。

入院したときの食事代
区分 食事代(1食につき)
下記以外の人 460円(※1)

住民税非課税世帯

区分オ または 低所得者2

(過去12か月の入院日数が)90日を越えない入院 210円
(過去12か月の入院日数が)90日を超える入院 (※2) 160円
低所得者1 100円

 ※1 指定難病患者は260円です。
 ※2 90日を超える入院をされた場合には、申請をして認定を受ける必要があります。

65歳以上の人が療養病床に入院したときの食事・居住費
区分 食事代(1食につき) 居住費(1日につき)
右記以外の人 入院医療の必要性
が高い人
指定難病患者 右記以外の人 指定難病患者
下記以外の人 460円(※3) 460円(※3) 260円 370円 0円
住民税非課税世帯(区分オ)
低所得者2
210円 210円(※4) 210円(※4)
低所得者1 130円 100円 100円

 ※3 一部医療機関では、420円です。
 ※4 90日を超える入院(過去12か月の入院日数)の場合は、160円となりますが、
     申請をして認定を受ける必要があります。

手続き方法

郵送または浪江町役場本庁舎および各出張所の窓口にて手続きできます。 

手続きに必要なもの

  1. 限度額適用・標準負担額減額認定申請書(窓口にも備え付けてあります) 
  2. 印鑑(シャチハタ、スタンプ印は不可)
    *郵送の場合は、所定の場所に押印
  3. 被保険者証
    *郵送の場合は、コピー
  4. 過去12か月の入院日数が90日を超える方は、入院期間が分かる書類(領収書や入院証明書など)

申請様式

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