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浪江駅西側地区共創会議コミュニティ部会(第3回)を開催しました
浪江駅西側地区共創会議コミュニティ部会(第3回)を開催しました
開催経緯
町では、F-REI(福島国際研究教育機構)と浪江駅の間の区域において公民連携のまちづくりを進めるため、町内外の多様な個人・事業者・団体が参画する「浪江駅西側地区共創会議」を令和7年5月に発足しました。
まちづくり事業を具体化し、当該地区の敷地利活用・建物建設整備・施設運営を行う民間事業者の公募を令和9年度に実施することを当面の目標としています。
共創会議のコミュニティ部会では、浪江駅西側地区における民間事業の実現性を高める活動を今後2年間にわたり行います。
まちづくり事業を具体化し、当該地区の敷地利活用・建物建設整備・施設運営を行う民間事業者の公募を令和9年度に実施することを当面の目標としています。
共創会議のコミュニティ部会では、浪江駅西側地区における民間事業の実現性を高める活動を今後2年間にわたり行います。
開催結果
2月18日に浪江町防災交流センターにてコミュニティ部会の第3回を開催し、現地とオンライン合わせて56団体、106名の町民、事業者の方々にご参加いただきました。
第1部のまちづくりワーキンググループでは、まちづくりガイドラインの策定に向けた取組として、「地区の愛称と方向性を共有し、未来を育てるまちのタネを見つける」をテーマにグループワークを行いました。
第2部の全体説明では、株式会社いのちとぶんか社の葛西様によるエリアマネジメントについてのご説明や、事業アイデアピッチの発表などを行いました。
第3部の個別事業ワーキンググループでは、共創会議の会員が5つのテーマグループに分かれて、浪江駅西側地区における民間事業の具体化に向けて活発な話し合いが行われました。
本部会の詳細は配布資料をご覧ください。
今後の開催については決まり次第、告知します。
第1部のまちづくりワーキンググループでは、まちづくりガイドラインの策定に向けた取組として、「地区の愛称と方向性を共有し、未来を育てるまちのタネを見つける」をテーマにグループワークを行いました。
第2部の全体説明では、株式会社いのちとぶんか社の葛西様によるエリアマネジメントについてのご説明や、事業アイデアピッチの発表などを行いました。
第3部の個別事業ワーキンググループでは、共創会議の会員が5つのテーマグループに分かれて、浪江駅西側地区における民間事業の具体化に向けて活発な話し合いが行われました。
本部会の詳細は配布資料をご覧ください。
今後の開催については決まり次第、告知します。
配布資料

当日の様子





